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セファロ付きCTを導入しました

2020.03.04

通常のレントゲンとは異なり3次元での画像を取得でき、骨質や骨の高さ、骨の形状といった細部に至るまで口腔内の状態を正確に把握することが可能。これにより、精密な診断や治療計画の立案に役立ちます。また、医科用CTと比較して、撮影時の放射線量が格段に抑えることができるため、体への負担も軽減されます。